膝の黒ずみを加速させるスタイルをやめたら変わりました

私は仕事上、ズボンを履いて正座する時間が長いです。
帰宅してからも、子供たちのお世話をするために、ズボンで立ったり座ったり動き回ります。
そして、趣味はお花です。これまたズボンで正座です。
そんな暮らしを続けて10年経ちました。
10年の間に、膝は黒ずみ、皮膚が固くなってしまいました。
膝の黒ずみに気がついたのは、最近です。
子供の参観日があるので、久しぶりにスカートを買いに行ったのです。
スカートなんて買うのは久しぶりなので、ワクワクしていました。
試着室でズボンからスカートに履き替え、鏡を見て、眉をひそめました。
ライトに照らされた素敵なスカートといっしょに、どす黒い膝が鏡に映っていました。
しかもあちこちよくぶつけるので、青あざも点々と残っていて、無残な足です。
ストッキングを履いていなかったので、余計に目立ちます。
店員さんは「お似合いですよ」と笑顔で言ってくれましたが、買う気にはなれませんでした。
それから、私は足をキレイにしようと奮闘しました。
最大の敵は膝の黒ずみです。
正座は仕方がないので、なるべくズボンを履くのをやめました。
布がこすれて皮膚が固くなったり、黒ずんだりするからです。
そして、お風呂でしっかりふやかしてから、膝を洗います。
ボディーソープを泡立て、重曹をひとつまみ混ぜて、くるくると優しくマッサージします。
お風呂上がりはすぐに保湿します。
まるで顔のように、化粧水やクリームをつけます。
時間があるときは、ラップパックも行いました。
すると、1週間でゴワゴワが取れました。
そして1か月。膝の黒ずみが薄くなってきました。
10年間で積もった黒ずみは、かなり頑固なのであともう少し完全にキレイになるまで頑張ろうと思います。
膝の黒ずみを加速させるスタイルをやめたら変わりました

なえるわ〜と言われてブチ!

なえるわ〜と言われてブチ!

私の彼氏はすごく正直者でした。そんな正直なところを好きになったつもりでした。彼は年下だし私がいろいろとしてあげないといけないと思って甘やかしすぎていたのです。そうしていたせいで私は彼を我儘な彼氏にしてしまいました。

彼はいつからか私にすごく失礼なことをバンバン言うようになっていて、段々と気持ちが冷めて行っていました。自分が最初知った彼とは全然違う彼になっていることがすごく悲しかったです。自分の行動がまずかったことは分かっていて我慢して付き合っていたけど、その限界が来たのです。私は彼にあまりに失礼なことを言われて、ブチ切れました。

彼と旅行に行っているときです。混浴できるところでそこで彼とお風呂に入っていたら彼が急に「なえるわ〜」と言ってきたのです。彼が言ったのは私の脇毛で、確かに脇毛がちょびちょびっと生えているのです。でもきちんと前日に処理したし、精一杯のことはやってきたつもりでした。それなのに彼に「なえるわ〜」と言われて、私はブチッと頭の中で我慢の糸が切れるのを感じました。

それをきっかけに彼に別れを言い渡してそれから会っていません。彼は私に何を言っても許してくれると思っていたのでしょうね。でも私は許せずお別れました。溜まったものが決壊する瞬間でした。それから今は脱毛サロンへ通っています。彼に言われたことが思いの他ショックだったみたいで、脱毛に勤しんでいます。今はこれで良かったと思うし、また新しい出会いを見つけたいと思います。

管理人オススメサイト:
久留米 脱毛